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goru-goru綴り

日頃のもやもやを書き綴ります

続々・すべてのブログの管理人様、日々お疲れ様です

よそ様のブログ
前出の残念ブログのその後である。
私もなかなかしつこいのだ。

翌日のエントリー記事は、久しぶりに伝言板の形式ではなくなっていた。
しかし、記事内容は相変わらず、新サイトの準備に追われて忙しく、かなり疲れているが、読者の応援や励ましの言葉で俄然張り切っている、という本ブログ読者にはほとんど関係のない新サイトに関するものだった。
やっぱりどうしても拭えないんだが、この置いてけぼり感。

そこへ例のAさんからコメントが…

「あまり一気にやり過ぎるのも体に毒だから、休養は必要だ。自分たち協力者だけでゆっくり進めていこう。古くからの読者も心配している様だから、少しペースを落として、またブログ主氏のユーモア溢れるウィットに富んだ記事を書いてね」

とかなんとか。
だんだんわかってきたのだが、なんとなく鼻につく言い回しをよくするのだ、このAさんは。
「自分たち協力者だけで」とか言っちゃったり。前からの読者だけど、協力しなくてスマンなぁと思ってしまうよ。
ブログ主氏への持ち上げ褒めちぎり方もハンパない。
ま、その辺は人それぞれだし、そこが良くて協力してるんだろうから良いんだけど。

対するブログ主氏の返信

「そうだね、これからは打ち合わせは新しいサイトの掲示板を使った方が良いかもしれない。
その方向で検討してもらえるかな?」

ええええ〜〜?!
今?
しかも検討?
いやいや、検討してる場合じゃなく、有無を言わさず「ここじゃなく、掲示板でやるからヨロシク」なんじゃね?
読者としては、だんだん舐められてる気がしてきた。
どーなるんだ、これ?
と思いつつ、新しいエントリー記事を開いた。

「【業務連絡】
Aさん、◯◯さん(名指し)、新サイト掲示板への情報の書き込みありがとう。
あなたがたの協力のおかげで、思った以上に進めることが出来て嬉しい。」

だそうだ。

読者からのクレーム(?)もなんのその、やっぱり続けるんだ、伝言板

何だか呆れた途端に、全然趣味の良いブログとは思えなくなってきた。

いつまで続くんだろうか、これ…