goru-goru綴り

日頃のもやもやを書き綴ります

ガラスのハートは何処へ

若手くんは、移動してくる前から

「ちょっと気が弱い」

「繊細で打たれ弱い

という評判だった。

 

若手くんを知っている、若手くんの先輩に当たる別の若手社員は

「彼はガラスのハートの持ち主なんですよね〜」

などと評していた。

 

なので、移動してくる前は

「どんだけひ弱な若者が来るのか」

と、なんとなく面倒くさい気になっていたのだ。

 

現在、まぁ相変わらずロボットと若手くんはソリが合わないというか考え方が違うというか、そんなこんなで一時停戦中ではあるが、いまいちスムーズな連携は取れていない。

 

傍で観察していると、若手くんはそうそうアホではなさそうである。

 

発想が今時で自分都合なだけで、一応噛み砕いて考える事は出来るようだ。

 

となると、残りの一方、ロボットがアホなのかというと、これがアホなのである。

 

知識も無いが知恵もない。

もうお手上げ状態なのだが、本人は露ほども思っていないので、余計に手に負えないのだ。


無知で知恵も働かないクセに頑固で融通が利かない。

AIを搭載してもらえなかった残念なロボットなのである。

 

どういうアホなのかというと、以前祝儀袋の水引の記事を書いたと思うが、ロボットはこういった類の知識は皆無なのである。

 

使用目的によって水引の種類が違う事を知らなかったのだ。

これは知識であるから、知らない事があるのは致し方ない。

おそらく、今まで必要に迫られたことがなかったのだろう。

 

問題はその後で、知らなかったなら

「それは知らないから教えて」

と誰かに聞くなり自分で調べるなりすれば良い。

 

だが、ロボットという人は知恵のジャンルがアホなので、平気で

「そんなの別に何でもいいよ。好き好きで選んだらいいんでしょ?」

と、自分の無知を恥じる事なく正当化して、そもそもの使い分けのマナーを学ぼうとしなかったのである。

 

高校生の子が2人いる、れっきとした父親である。

まぁなんていうか・・・

恥ずかしい親だな、おい。

修正するなら今のうちなのになぁ。

 

子供に聞かれたら「好みで選んだらいいよ」とか答えるんだろーか?

子供が可哀想に思えてきたわ。

 

まぁそんなこんなで、そもそもの人間の出来具合の違いもあって、まったく気が合っていない2人であるが、最初の頃のような一触即発な事象は起こらなくなった。

 

というのも、どうやら若手くんがすっかり諦観の域に入ったらしい。

 

どうも様子を見ていると、ロボットにいちいち腹を立ててもしょうがないので取り敢えずは「はいはい」と聞いておく事にしたらしい。

 

そして、ロボットがいないスキに前の上司や同僚に電話を掛けてグチっているという具合である。

それはそれでどうなんだよとは思うが、こちらでごくごく親しい人がまだいないのでまぁしょうがないのか。

 

ただ、ロボットがいないスキではあるが、私はいるんだよ。

 

思いっきり私の目の前で

「今、ロボットさん出かけてて、電話出来る状態になったんで掛けました~」

とか朗らかに言いながら電話してんのな。

 

もう完全にこちらには馴染む気が無いと見えるわ。

しかも目の前に座ってる私の事は完全に石と見做してるよね。

 

そういえば前におじさんも言ってたなぁ。

 

「アイツ、見る度に電話ばかりしてるなぁ。ああいうのは良くないんじゃないか?」

 

少し経ってから

 

「アイツ、ロボットさんがいない時を狙って電話してるなぁ。見てたらよくわかるよ。周りの人間も分かってると思うけどなぁ」

 

だって。

 

これのどこが一体『ガラスのハート』なんだろーな?

とうとうメスがザックリ入った

前から私が個人的に問題視していた、おばちゃんがガンガン好き放題に事務用品を購入している件。

とうとう上司からのダメ出しが入った

 

皆が安いペラペラの紙ファイルを我慢して使用しているのに、自分や自分と仲の良い人たちだけが高級そうなファイルを買っていたり、他の物で代用できそうなものや特に必要でない物を好き勝手に購入していたり。

さすがに上の連中の目に余ったのだろう。

 

ある時、社員の一部がちょっと高めの新品の書類バッグを持っていて、それを見かねたロボットが追及したところ、おばちゃんに頼んで買ってもらったとゲロったらしい。

 

自分の部下には必要な物までも却下している立場としては見逃せなかったらしく、その書類バッグを使っている社員とおばちゃんに

 

「好き勝手に事務用品を買うな」

 

という命令が下ったらしい。

 

今ごろかよと思わんでもないが、このままずっと何もお咎めがないよりはマシか。

 

それ以来事務用品の発注がガクンと減り、その月の請求額がいつもの半分になっていた。

 

いやいや、半額って・・・

今までどんだけ無駄買いしてたんだっつーね。

 

さすがのおばちゃんも、今まで面と向かってまともに注意された事が無く、初めて注意を受けてかなりショボクれていた。

 

ま、これもブーメランなんだよなぁ。

 

以前、私が事務用品を発注して良いかロボットに尋ねたら、思いっきり却下された事があった。

 

その直後にイヤミったらしく

 

「こっちで発注する分はぜ~んぶ必要な物だから、ちゃんと発注しておくねー」

 

とこちらに聞こえるようにデカイ声で社員に言っていて、本当にムカついた事があったのだ。

 

こっちの方が本当に必要な物だっちゅーに。

ホント腹立つわ~と思っていたのだ。

 

それがここにきてやっとおばちゃんの悪行三昧にメスが入った。

ザマミロ。

 

おばちゃんは自分が欲しい物を勝手にどんどん購入していたのもあるが、皆に良い顔をしたいが為に頼まれた物は言われるままに買っていたものも多数あって、現在は皆からの注文を断るのに苦労しているようだ。

 

つか、それが普通なんだっつーに。

 

もう一つ、おばちゃんがショボクれている事がある。

 

ある時、おばちゃんがいつものデカイ声で隣りの席の社員とギャーギャー会話をしていて、途中で急に少し離れた席の社員に

「ね、○○さん!そう思うよね!ね!」

と話を振った。

 

その○○さんは

「あー、そうだね~、さっきから聞いててオレもそうかなと思ってたんだよね」

みたいな返事をすると、おばちゃんは

「えー、なによー“さっきから聞いてて”って~。人の話盗み聞きしてたな~、うふふ」

と可愛い子ぶった口調で冗談っぽくこれまた大声で返していた。

 

すると意外にも○○さんはその冗談には付き合わずに結構な真顔で

 

「何言ってるんすか。そりゃそんなデカイ声で喚いてたら盗み聞きもへったくれもないでしょ。聞きたくなくても聞こえますよ」

 

と、どストレートに返答していた。

 

するとおばちゃんは途端にションボリして

 

「うん・・・そうだね、私って声大きいんだよね。みんなからもそう言われるんだよね・・・」

 

と急に勢いをなくして大人しくなっていた。

 

最近、やたらと声がデカイ事をあちこちで注意される事が増えたらしく、本人もやっと気にするようになったらしい。

 

これも今さらな話だが、地声が大きいのはもはや治らないようだ。

言われた時は気にするが、時間が経つとすっかり忘れてまた大声で喚いている。

 

しかも大分前に私が

「しー、聞こえるから~、もうちょっと音量下げて~」

と注意した時は一向に気にも留めなかったクセに、今になって気にしてるとかアホかとしか思えんわ。

 

でも、この一連のおばちゃん関連の事は、私は最初からおかしいと思っていたのに周りはあまり気にも留めていなかったのだ。

 

ダンナの事が関係しているとはいえ、ちょっとヒドくね?

と私は常々思っていた。

 

もうさすがに周りの人たちもおかしい事に気づき始めたのかもしれないなぁ。

気づき始めたっつーか、わかっていて見逃していたのだが、あまりにも酷過ぎてもはや見て見ぬ振りが出来なくなってきたというか。

 

まるで今の日本を見ているようではないか~。

 

 

とうとう出した

昨日、やっと私が持参した煎餅がおやつの時間に登場した。

 

ところが、なかなか策士な出し方で、敵ながらあっぱれっつーか、そういう知恵を是非とも仕事で発揮して欲しいっつーか。

 

実は、職場の一人が親戚から送って来たという果物を一箱ドーンと持参していた。

その親戚というのが、その果物を栽培している農家で、市場には出せないような規格外のものを毎年何ケースという単位で送って来るらしく、その社員は毎年一箱を職場に持って来るのだ。

それが実は昨日だった。

 

で、毎年職場は「今年もその果物がやって来たー」と皆で喜んでごちそうになるのだが、おばちゃんはそこに私の煎餅をわざわざ被せててきたわけだ。

 

休憩室に行くと、おばちゃんが皮を剥いて切り分けた果物が大皿に山のように盛られてあり、その横に申し訳程度に私が持参した煎餅が置かれていた。

 

皆、果物の方に夢中になり、珍しくもなんともない煎餅の方には目もくれずにすっかり売れ残っている。

そして、おばちゃんはしらじらしく

 

「みんな果物ばっかり食べちゃってるから、煎餅なんていらないみたーい」

 

などと言っている。

 

うーん。

すごいな。

果物がある時に、わざわざ同時に出す必要もない煎餅を敢えてイヤミったらしく同時に出すなど、私には出来ないテクだわ。

 

この人の本領はこういう時に発揮されるんだなぁと本気で感心してしまった。

なんでそういう先を読むような動きが仕事では出ないんだろー?

ホント、不思議でしょうがないよ。

 

というわけで、私としてはおばちゃんの事を以前から「性根の腐った人」だと思っているのだが、周りの人は私ほどは思っていなさそうなのも不思議なのだ。

 

まぁ私ほど被害を受けていないからだと思われるが、自分が直接被害を受けていなくても見ていればわかるだろうに、なぜかおばちゃんに対する非難の声はほとんどない。

 

おばちゃんのダンナパワーがよほど利いてるのかね。

 

おばちゃんは基本的に来客のお茶出しをしないわりに、台所周りはすっかりおばちゃんの範疇になっているため、私はあまり触らない事にしている。

 

おばちゃん自身はシンクに洗い物が置かれていると、「もう!みんなそのまま置いていくんだから!」とプリプリ怒っていた事がある。

 

なので、ある時そのまま放置されていた洗い物を私がついでに洗っていたら、鬼のような形相で

「勝手にやらないでよー!アタシがやるから!!」

と怒られたことがある。

 

なので、それ以来自分の分だけ洗って放置されたままの洗い物は放置して戻ったら、他の人に

「もう!自分のだけ洗って他のはやってくれないんだから!ひどいと思わない?!」

とか言っているのが聞こえてきてびっくりした事がある。

 

ある時、残業して帰る時に自分のマグカップを洗おうと給湯室に行くと、いつもはおばちゃんがやっているはずのコーヒーメーカーやその他の洗い物がそのまま放置されていた事があった。

 

昼間に沸かした麦茶もやかんのまま放置されていた。

 

あーあ、おばちゃんガチャガチャで焦って帰ったから全部やり忘れてるよ、と思った。

 

また勝手に手を出したら怒られそうだから触りたくなかったが、そのまま放っておくのもいかがなものかと思ったので、麦茶は瓶に移して冷蔵庫に入れ、洗い物は全部洗っておいた。

 

その翌日、おばちゃんがバタバタと私のところにやって来て、

 

「goru-goruさん!昨日!ね!昨日!昨日!ね!ね!」

と掴み掛らん勢いで訊いてきた。

 

一体何が言いたいんだ?と思いながら

「え?昨日?なに?」と訊き返すと

 

「冷蔵庫に麦茶いれた?!ね!ね!入れた?!ね!!昨日!!」

 

と訊いてくる。

 

ああ~、昨日アンタがすっかり忘れて放置して帰ったアレなー、と気付いて、

 

「ああ、昨日の麦茶、そのままになってたから冷蔵庫に入れて帰ったけど…」

 

ひょっとして、冷やしたらダメなやつだったってかーー??とおそるおそる答えると

 

「あ、そう!goru-goruさんなんだ、やったの!!昨日、アタシ急いでたからやり忘れて帰っちゃったんだよね!夕方までは覚えてて、やろうと思ってたの!だけど、帰る時急いでたから!ちょっと忘れてただけだから!!」

 

と大声でまくしたてて、そのまま去って行った。

 

えええ~~~~??

何だったの今の?

なんでやり忘れて帰ったかを必死で言い訳してたわw

 

いや、そこは普通の人なら「やってくれてありがとう」って言う場面なんじゃねーの?

 

まあねー、この一連の流れから考えるに、私ってよっぽどおばちゃんから嫌われているのであろう事はよくわかるのだが、それにしても礼儀ってあるんじゃないの?

 

それ以来おばちゃんは、いつもは帰り際に洗い物をして片付けていたものを、2時間ほど前倒しで片付ける事にしたらしい。

 

3時4時のおやつどきにはすっかりコーヒーメーカーも片付けられていて、コーヒーを飲もうとやって来た社員たちが困惑するという事態になっていた(⌒-⌒; )

 

やっぱ私がハゲたのっておばちゃんが原因だと思うわ。

 

 

 

 

「究極の負けず嫌い」はまず治らない

前回煎餅を持って行ってから1週間ほど経った。

 

結局、私が持って行った煎餅は皆に供される事はなく、そのままナイナイされている。

 

で、今までの間どうなっていたのかというと、おばちゃんが必死で自分で持ってきたお菓子を提供していたww

 

そこまで私に負けたくないんか~と逆に感心したわ。

つか、そんな事で負けた気になるー??

 

まぁ、実際のおばちゃんの心理はよくわからんのだが、普段お菓子なんぞを持って来ないおばちゃんが1週間ぶっ続けで持って来ているところを見ると、そう思わざるえ得ないというかなんというか。

 

一体いつになったら私が持ってきた煎餅は封が開けられるんだろーか。

ちょっとした楽しみになってきたわ。

賞味期限切れまで放置されたりしてw

 

ちなみに、もう一人のよく差し入れしてくれる男性社員が持って来てくれたお菓子もそのまま素ムシされて放置だからねー。

 

私が一番思うのは、“いい歳をした大人がそんなにあからさまに言動に出すのは恥ずかしいんじゃないか”というところなのだが、これは人によって感覚がマチマチなのかもしれない。

 

私なら周りに

「うわ~、あの人メチャクチャ負けず嫌いなんだー、ウププププ」

とか思われる方が恥ずかしくて傍から見ていても見苦しいから、表面に出す事は絶対に出来ないなぁと思うんだけどね。

 

で、今日もおばちゃんの負けず嫌いは炸裂してんのな。

 

以前、はっきり確定していない契約を仮にシステム登録しなければならない案件があった。

 

その担当者がAさんなのかBさんなのかはっきりしていなかったので、とりあえずAさんで登録しておくという事でおばちゃんと決めて仮登録した。

 

約半月後、本契約の書類が届いて正式にシステム登録する事になったのだが、その際に結局担当者が誰になったのかを聞いていなかったので、おばちゃんに尋ねた。

 

するとおばちゃんは

「え?!あれ言ってなかったっけ?!」

と一言叫んでからえーっとえーっとと考えつつ

「あ!あ!AさんAさん!Aさんだから!!」

とタドりながら必死に言っていた。

 

結局どうなったのかを尋ねているだけなので、そこまでタドらんでも~と思いながら聞いていた。

 

で、確認の為に別の件の担当者も誰々さんでいいのかを尋ねると、

「それは前に言ったじゃん!そっちはBさんだって!言ったよちゃんと!言った!言った!前に言った!」

と喚き散らしていたので、ゲンナリしながら

「あー、はいはい、Bさんね。はい、ありがとう」

と言って引き下がったのだが、「前に言った!ね!ね!言った!」とずーーーーーっと喚いていた。

 

いやもう、確認の為に聞いただけだっちゅーに。

 

なんなんだろうな。

自分が間違いを指摘されて責められているような気になるんだろーか?

おばちゃんに念のために確認を取るといつもこういう反応になる。

だから、軽々しく再確認も出来ずに鬱陶しい事になっている。

 

で、この現象をちょっと分析してわかった事がある。

まず、おばちゃん自身が確認を取らない人なのである。

 

やっぱ正社員できっちりした仕事をして来なかった人特有なのか、元々のおばちゃんの性格なのかはわからないが、再度確認を取らないのだ。

 

それで何回間違いや失敗をしているのかイチイチ突っ込みたいくらいなのだが、自分が再確認をしない人なので人から再確認されるとタドりだす。

 

前の職場で言った言わないで嫌な目にでもあったのか?

間違いがないか確認するのは基本じゃねーの?

 

で、ちょっと時間が経ってからおばちゃんがわざわざ言ってきた。

 

「さっきの担当者!前に仮で登録した時はAさんで登録してた!だから言わなかったの!ね!ね!仮に登録してあったよね!Aさんで登録したよね!だから言わなかったんだからね!」

 

と浅ましい言い訳をしていた。

 

「あー、うん。仮登録でAさんで入れてたね。うん、わかったから」

 

と、ウンザリしながら答えるのがやっとだったわ。

 

一体どういう言い訳なんじゃー。

確定してないから“仮”にAさんで登録してるのに、「仮に登録してあるから言わなかった」って、言い訳になってないし。

 

仮登録する時に「確定したら教えてね」と言ってあったのに、結局その連絡はないまま本契約書だけ廻してきて終わりだったわけなのだが・・・

ホント自分の失敗を認めないねー。

 

まぁこちらとしては、そんなしょうもない事はどうでもよくて、「おばちゃんの伝達ミスガーーーーーー」なんていうアホみたいな責め方はしないんだけどね。

伝達がなければこちらから尋ねればいいだけの話なんでね。

 

と思って尋ねると上のような反応をされて困る事多数。

 

仕事でおばちゃんと絡みだしてからのやりとりって、こんなのばっかりなんだよ。

これのせいでハゲが出来たんじゃないかと最近思うようになってきたわ。

 

私が苦手とする人の特徴をあげると、

 

・謝らない
・エラソー
・平気で人のせいにする
・自分だけ逃げる
・自分の都合の良いようにごまかす
・大声で喚く
・アホ

 

なのだが、これが感心するくらい全部おばちゃんに当てはまっている。

 

そもそも、ごまかして人のせいにして自分だけ逃げるクセに、何エラソーにしてんの?

という、矛盾だらけの人なのよ。

エラソーにするんなら、人の事をかばうくらいでないとダメじゃね?

 

まぁ一言で簡潔にまとめると、『卑怯者』という事なんだけど、なんかおばちゃんに対して『卑怯者』という大げさな表現を使うのもまた違うような気もせんでもない。

そんなカッコイイもんじゃないんよね。

ただのクズだし。

 

社会に出て色んな人に接してきたが、今までにないくらい程度の低い人だと思うわ。

 

この間の選挙で3つに分裂したなんとか党の連中によー似てるわ~。

 

で、本日(昨日)のおやつにはまー驚いた。

 

結局、私が持って来てそのままになっている煎餅でもなく、男性社員が差し入れてくれたお菓子でもなく、またまたおばちゃんが自分で持ってきたお菓子がドーーーンと置かれていた。

 

しかも、デパ地下などで見かけるような老舗の高級なお菓子が並べられていて、その横には手作りケーキを切ったものが置かれていた。

 

もう目が点になったわ(・・;)

どこまでエスカレートするんだろなぁ、おばちゃんよw

 

手作りはどうでもいいけど高級なお菓子がこれからも並ぶなら引き続き適当に煎餅買って来る事にしようかなぁ~。

 

 

若手くんの発想がイマイチ理解できない

まぁ私が歳をとったという証拠かもしれんなぁ・・・

と、ちょっと遠い眼になったりもするが。。

 

若手くんは経理担当なので、たまに銀行へ行く事がある。

つか、たまじゃなくてもうちょっと行く回数増やせよ、手持ちの現金がなくて困る人もいるんだよ!と思うくらいにたま~に行く。

 

出て行く用事が大嫌いで、お使いの用事を人に振りまくるのが高機能より酷いことがわかった時にはまービックリしたのだが、一応銀行関係は自分の役目であることはなんとか理解しているようだ。

 

で、高機能の時は月に2~3回くらい銀行へ行っていたのだが、現在の若手くんはもっと酷くて月1回やっと行く程度になっている。

 

その弊害を一番受けているのは実はおばちゃんなので、まーどうでもいいっちゃいいのだが(ヒデェww)、会社の経理としてどうなのか考えるとちょっと違うんじゃないかという気がしないでもない。

 

おばちゃんは高額な収入印紙を使う仕事をしている。

そのため、月に何度か会社からお金をもらって万円単位の収入印紙を自分で買いに行
く。

 

だが、収入印紙が要り様のときに、金庫に現金がないためその仕事が滞る事がある。

もしくはどうしても必要な時は自分で立て替えて購入するしかなくなっているのだ。

ザマミロ(イヤイヤ、違うww)。

 

高機能の時もたまにそういう時があったのだが、おばちゃんが

 

「なんでいつもお金用意してないのよーーーーー!!!」

 

とキレまくるので、慌てて銀行に走っていた。

 

だが、若手くんは全く違う。

おばちゃんが「収入印紙買いたいからお金ちょうだい」と言って来ても、シレ~ッと「今ないんでー、今度用意しておきます」と平然と答えている。

 

あまりにフツーに平然と言うのでおばちゃんも拍子抜けするのか、

 

「え?あ、あ、そう、ふーん。え?え?いつ銀行行くの?今日行く?明日?明後
日?」

 

と、少々タドりながらも食い下がる。

 

が、若手くんは周りに合わせて仕事をするタイプではない。

 

なのでまた

 

「いやー、今日明日は行かないですねぇ。来週か、ま、再来週くらいには他に用も出来ると思うんで行きますよ」

 

と平気な顔で答えている。

 

うわーーーー。

ないわ~。

 

会社の物を購入する必要があるのに、早く銀行に行って現金を用意しなければと思わない経理ってどうよ。

 

さすがのおばちゃんも、想定外の返事をされたからか

 

「え?あ、あ、すぐには行かないんだ。あ、あ、じゃあ用意できたら言ってね、
ね!」

 

と言うのがやっとだったようで、高機能の時の様にはっきりとキレる事はなかった。

 

つか、おばちゃん収入印紙急ぎじゃないの?

 

その方が謎だったりするが、まぁそんな具合に若手くんの仕事っぷりがふざけ過ぎだろと私は内心ではいつも思っている。

 

で、何日か経ってその続きのような会話を若手くんとおばちゃんがしていた。

 

おばちゃんが

 

「ね、ね、今日もまだ銀行行かないの?」

 

と若手くんに尋ねると、若手くんはまた平然と

 

「あー、今日は行かないッスね~、特に用事ないんで」

 

と答えていた。

 

wwwww

 

もう笑うしかないわ。

特に用事ないってww

 

お金を引き出しに行くのは銀行に行く理由じゃないんかい。

 

呆れながら2人の会話を横で聞いていたのだが、さすがにちょっとおばちゃんが気の毒に思えてきたわw

 

おばちゃんも呆れてるのか気を使ってるのか、

 

「ふぅ~ん。今日も行かないんだー、あ、そう」

 

と、普通に引き下がっていた。

 

そのついでかなんなのか、おばちゃんが若手くんに仕事とは関係ない事を色々と尋ねていた。

 

「若手くんてさー、いつも銀行行くときスーツに着替えてるよね、なんで?」

 

そう、若手くんは、会社の制服として指定されている作業服を外出する時にわざわざスーツに着替えているのだ。

 

私も前から面倒なのにイチイチ着替えるんだなぁと思っていた。

 

すると若手くん

 

「え~、普通着替えるでしょ。こんな恰好で銀行行くの恥ずかしいじゃないッスかぁ~」

 

と答えている。

 

エエエ~~~?

じゃあ“こんな恰好”で外にお使い仕事に出て行っている私たちや、まさにこれが仕事着になっている現場マンや営業マンは何なんだっつーね( ̄▽ ̄;)

 

おばちゃんも若手くんの言ってる事がおかしいと思ったのか

 

「ええ?みんな普通にこの恰好で外行ってるじゃん。よその会社でも作業服で銀行行ってる人、いるでしょー?!」

 

と言っていた。

 

そりゃそーだ。

 

現場系の業種の企業は作業服が制服なので、事務系で上着だけでも羽織っている人をよく見かける。

当然、銀行でもそういう人をたまに見かける。

 

だが、若手くんはよっぽど作業服で銀行に行くのが恥ずかしいようで、

 

「ええー、そんな恰好の人銀行にはいませんよ。前の○○支社では皆ちゃんとスーツに着替えてましたよ。××支社でもそうしてるらしいッス。」

 

と、平気で皆が着させられている作業服をディスっている。

 

…………

えーっと…

私たち女性ですら着用を義務付けられているので仕方なく着ているのに、何自分だけカッコ付けてんの?

規定の制服着用についてそんな感覚でいいんかい?

 

おばちゃんも同じように思ったらしく

 

「ええーー?!そんな事ないって!作業服で銀行行ってる人いっぱいいるよー!…

あ、そっか!若手くんエリートだからアタシたちとは感覚が違うんだよね~。ね!ね!そういう事でしょ!作業服なんか着て仕事やってられないんだよね!やっぱエリートは考える事が違うわ~」

 

とズバズバ言いにくい事をイヤミったらしく突っ込んでいた。

 

おいおいww

これまたハッキリ言いましたねー。

 

だが、若手くんは今どきのゆとりである。

そんなイヤミはまったく通じないのだ。

 

「そんな事ないッスよ。銀行では作業服着てる人なんて見かけないんで、やっぱ行くときは着替えた方がいいんじゃないッスか?マナーですよ」

 

と素に答えていた。

 

いやもう、逆に感心するわ。

何世間のマナーかのように語ってんだよ。

 

代々君の席に座っていた経理担当者はいつも普通に作業服で銀行に行ってたんだけど。

君が尊敬してやまない、高機能の前任者であり君の前の上司である○○さんもそうだったよ?

 

と思ったが、これは世代間格差なのでしょうがないとあきらめて何も言わなかった。

 

ゆとり世代の若者が「ゆとりゆとり」言われるのが嫌だと前にインタビューで答えていたが、言われるだけの理由があるんだからしょうがないんじゃないのかなぁ。

買い物、こわい

別に『饅頭こわい』のように「買い物するのがこわい~」という話ではない。

 

おばちゃんの事務用品の買い方が圧倒的すぎて恐ろしい。

私にはあんな買い方は到底できない。

 

会社の規模にもよると思うが、今の職場はせいぜい30人ほどである。

ボールペン一つとっても、10本入りを1ケース買っておけば、翌日にはすっかり無くなっているなどというような事はまずないのだ。

 

だが、おばちゃんはボールペンがまだ1ケース残っていても、平気で20本30本と注文する。

 

まだあるのになんで?と思ってよくよく観察していると、どうやら新製品が出るとすぐさま購入しているようなのだ。

 

購入するメーカーや商品が定まっていないため、それぞれがバラバラのメーカーの物を使用しているハメになり、結局それぞれが自分が使っている商品の替え芯をまたおばちゃんに頼むもんだから、ボールペンだけでも数種類の在庫があり、それに対応している替え芯がそれぞれあり、保管場所がいっぱいいっぱいになっていて、注文した商品が届く度にその都度空いている隙間にどんどん放り込んでいるためどこに何があるのやらさっぱりわからない状態になっている。

 

要するに整理整頓できていないのだ。

 

そしてその事を誰もおばちゃんに注意しないため、社員がそれぞれ必要な事務用品を取りに行った時、目的のものを探し出すのに一苦労で多分に仕事に支障をきたしている。

 

時間を費やして探しに探した挙句、結局見つける事が出来ずに新たにおばちゃんにその事務用品の注文を頼むため、またおばちゃんが20~30も発注してその品が届く。

 

後日、全く別の場所からそれが見つかって、結局在庫を50も60も抱えるという悪循環に陥っているのだ。

 

それぞれの時間も無駄だが、購入した代金も大層無駄に終わっている。

 

消耗品なのでいずれは使う物ではあるが、今期中に使いきるわけがない。

結局、今期は消耗品に費用が掛かりすぎという話になる。

 

だからといって、おばちゃんに注意が入るワケもなく、そのまま来期になってもおばちゃんの買い物のペースは変わらずに、また「消耗品が圧迫しているからなるべく節約するように」という全体への通達で終わる。

 

そうじゃないんだよなぁ(⌒-⌒; )

 

で、そうこうしているうちに、社員それぞれが事務用品を探すだけでかなり時間を食ってしまっている事にロボットが気付き始めた。

 

そこでロボットが考えた策が

 

「goru-goruさん、事務用品の保管場所の整理お願いします」

 

だったのだ。


ほんとにさぁー、こんな理不尽な振り方ってあるかね。

こればかりは怒りを通り越して呆れたわ( ̄▽ ̄;)

 

そこはさー、せめて散らかしまくっている本人に言ってくれよとは思うものの、

「どうせおばちゃんに整理整頓はムリ」と皆が思っているのが丸出しで、非常によく理解できたのだった。

 

しかもロボットが残念なのは、各社員の時間の無駄にのみ言及していて、おばちゃんの無駄買いにはまったく触れていないところである。

 

まぁこれはおばちゃんに対するアンタッチャブルな案件として、ロボットとしても見て見ぬフリをするしかないのかもしれない。

 

私はと言えば、手が空いている時に手伝うのは良いのだが、おばちゃんの管轄に手を出すのはなるべく避けたい。

絶対に難クセをつけてくるに違いないからだ。

 

だが結局、どこに何が入っているのかがパッと見でわかるように、扉や引出の表側にタイトルを貼るようにという指示も出され、はぁ~、イヤだなぁーと思いながら事務用品が入っているキャビネットを整理していた。

 

すると、案の定おばちゃんがやってきて

 

「それ!その名前貼るの!アタシもやろうと思ってたんだから!でもいくら整理しても皆がどんどん散らかすから同じだと思ってやるのやめたの!そんな事やってもムダなのに、バッカみたい!」

 

と捨て台詞を吐いてどこかへ行ってしまった。

 

あのなぁ…(ーー;)

一体誰のせいでコレやるハメになってると思ってるんだか。

「バッカみたい」はないでしょうよ。

 

皆がドンドン散らかしたら、その都度整理するのがアンタの仕事でしょうが。

 

おばちゃんはそうやってさも他の人のせいのように言うが、実際一番散らかしてひっくり返しているのは実はおばちゃんだったりするのだ。

 

整理していてよくわかったのだが、一番上の引出に入っているはずの付箋類が新しい封のまま別のかたまりで一番下の引出の空いている隙間に突っ込んであったり、真ん中の引出に入っているはずのセロハンテープが、届いて封を開けていない状態のままの別のかたまりで扉の棚に押し込まれていたり。

 

どう考えても、誰かが漁った後の散らかり方じゃないんだよねー。

 

届いた状態のまま全く別の所に放り込んでいるのは、事務用品の発注担当者に他ならないわけで…

 

なんかさー、「本当は自分がやらないといけないのに、やってもらってゴメンね」くらいの事は常識があるなら言うんじゃないの?

 

で、もうひとつ気になったのが“テープのり”の減り具合。

 

今年の初めくらいに「こっちはスティックのりひとつ買ってもらえずに困っているのに、テープのりなんぞを大量に発注して、どーなっとんじゃ」と思ってから、ほぼ使用された形跡が無く数もほとんど減ってない。

便利そうだから試しに買ってみよ~という気持ちで買ったのだと思うが、なんで大量買いするのかね。

不思議でしょうがないわ。

 

この人、今までの職場でもこんなんだったのだろうか?

飲み会に皆勤賞だったら協調性があるっていうのはまた違うような気がする今日この頃。

 

そして今日も20~30ほどの修正テープの本体と交換カートリッジがどっさり届いていた。

修正テープなんてそうそう減らないと思うんだけど、そんなに大量に頼んでどうやって使うんだよ。

 

しかも交換カートリッジで十分なはずなのに、なんで本体も大量に届いているのやら。

 

あと3年くらい持ちそうだわ。

どうしても主役の座は譲れないらしい

なんつーかねww

もう笑うしかないっていうか、考えようによっては微笑ましいっていうか。


いつもおやつにお菓子類を買って来て差し入れてくれる男性社員がいて、大体3時くらいになるとおばちゃんが休憩室にそのお菓子を出しておいてくれる。

 

昨日は私がおかき・せんべいの類が食べたいと思い、たまたまスーパーで安くなっていたせんべいを買って持っていった。

 

その男性社員が買ってきたお菓子と一緒に置いていたら、おばちゃんがやって来て

 

「あー、goru-goruさんも持って来てくれたんだー、○○さん(お菓子を差し入れてくれる男性社員)もいつもそこに置いてるから一緒に置いててくれたらいいよ」

 

と言うので、そこに置いて後は任せる事にした。

 

で、3時のおやつどき。

 

休憩室に行ってみると、その男性社員が買ってきたお菓子でもなく、私が買ってきたせんべいでもなく、全く違うビスケットがテーブルに置かれていた。

 

「ええ?ビスケットなんかあったっけ?○○さんが持ってきてくれてたのか?」

 

と不思議に思いつつ、せっかくせんべいを食べようと思ったのに、ビスケットかい~と少々ガッカリ。

 

すっかりせんべいの口になっていたので違和感満載でビスケットを1枚食べた。

 

食べているところへおばちゃんがやってきたので、

 

「ビスケット、あったんだねー」

 

と話しかけると、

 

「うんそう!ビスケットなんて家では買わないから丁度いいと思って買ってきたの。今日は私が買ってきたの出したんだから!」

 

ツーン!

 

と、エラソーに鼻高々に言っている。

 

あーそう。。

 

まあね~、いつもの事なんだけどね~。

 

人がせっかく持ってきたのにそれは差し置いて自己主張かい~、と思ったところでふと思い出した。

 

昼いちでおばちゃんは上司におつかいを頼まれて外出していた。

 

おばちゃんは外出を頼まれると通勤に使っているマイカーで出かけるので、いつもは10~15分ほどで戻ってくるのだが、今日は小一時間ほどかかっていて、やたら戻ってくるのが遅いと思っていたのだ。

 

しかも、いつもはおつかいごとをやたらと嫌がる。

 

別の用で出かける営業マンを捕まえては「ついでに寄って来て!ね!ね!」と無理やり押し付けている。

ところが、今日はやたらと自分から出て行こうとしていたのだ。

 

おばちゃんの上司が

 

「今日じゃなくてもいいんで、届けておいてください」

 

と言っている時に、はりきって

 

「早い方がいいと思うから今日行ってきます!」

 

と宣言して珍しく進んで出かけていたのだ。

 

まぁ本来はそうあるべきというかなんというか、元々そのお使いっておばちゃんの仕事じゃんかー。

普段嫌がって人に押し付けてるのがそもそもおかしいんだよ。

周りが何も言わないからおばちゃんも平気で人に振りまくっているわけなのだが。

 

で、どうやらその外出ついでにわざわざビスケットを購入してきたらしい。

 

いや、ビスケットを買いに行ったついでにお使いの用を済ませてきたというか。

 

つまり、私がせんべいを持参した事が気になって仕方がなかったらしく、自分も何か買って来なければと思って慌てて買いに走ったようなのだ。

 

アホだ。

なんというつまらん負けず嫌い。

しかも行動がわかりやす過ぎ。

なんか、小学校のクラスにこういうわかりやすい自己中な主役の子いたわ~、というレベルじゃねーか。

 

以前にも同じような事があった。

 

夏の暑い日にアイスが食べたくて、私もおつかい仕事がたまにあるので、ついでに皆にも差し入れようと買って戻り、休憩時に皆で食べた事がある。

 

その翌日、おばちゃんも必死になってアイスを買って来たのだった。

いやいや、昨日食べたし~。

と思ったのは私だけではないはず。

 

この人ってホント、いつもどこかがズレてるんだよ。

そうやって変なところでこちらに勝とうとしてくるし、そういう時だけ自分の仕事を都合良く使うし。

 

私はもうウンザリなので、たまにお菓子の差し入れはするが、絶対にバレンタインには関わらない事にしている。

 

もうバレンタインはおばちゃんの独壇場ってことで、どうぞ、どうぞ。

一昨年、それでおばちゃんの機嫌を損ねる事態になったので、去年は結局何もしなかったしなぁ。

 

あーメンドクサイわー(ーー;)

 

おばちゃんの負けず嫌いは今に始まった事ではない。

私は社会に出てからずっと経理畑で働いてきたので、それなりに数字にも慣れているしシステムの扱いにも慣れている。

それに付随してエクセルワードも必要最低限の事は出来る。

 

ところが、おばちゃんは若い頃からずっと働いている割にはPCの扱いはどうやら不慣れなようで、基本の操作もおぼつかない状態で人に聞きながらやっと使えているレベルである。

 

そういうところがまたおばちゃんのカンに障るのか、わからない事を私に聞いてくる事はまず無い。

多分、聞いたら負けた気になるんだろーな。

 

こっちはそんな風に思った事はないので質問されたら丁寧に説明するつもりだが、どうやらおばちゃん的には私に対して弱味を見せたくないという気持ちが働くらしい。

 

弱味云々言ったところで、そもそもおばちゃんとは土俵が違うのでそんな展開にはならないはずなのになぁ。

 

おばちゃんは高校を出てすぐに出来ちゃった結婚をした為、正社員で働いた経験がない。

ずっとパートタイマーで働いていたので、専門的な仕事をやった事がないのだ。

 

なので、負けた気がして悔しいから聞かないとか、私からすると仕事をナメているとしか思えないのである。

周りに迷惑だから、わからなかったらちゃんと聞けよ。

 

で、挙句にこういう人の最終兵器が『人のせい』なんだからなぁ。

ほんとカンベンしてくれよー。